NO.167 押すか引くか

トレーニングでどんな種目をするのかは、目的や体の状態によって千差万別だと思います。

 

体にとっては偏って動きより様々な動きを取り入れた方が、より動きやすい体になります。

 

日常生活では、動きで言うと「引く」動作というのはあまり行われません。

 

なので、「引く」動作を積極的に取り入れることは大事だと思います。

 

「引く」動作はトレーニングとしては、器具などを使うことが効率的です。

 

体の動きのバランスも考えることも大切ですね!